こんにちは!

フクです。

 

 

なろう系小説としては絶大な人気を誇っている

【転生したらスライムだった件】が始まりました。

 

 

 

第4話をネタバレしていきたいと思います。

第4話はドワーフの国に行き、トラブルに見舞われる話です。

 

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転生したらスライムだった件 あらすじ

通り魔に刺されて死亡した男が目覚めると、そこは異世界のとある洞窟。

 

スライムに転生した主人公は、

巨大な竜との出会いを経てリムルという名前を授かった。

特殊な能力を身に付けたリムルは、さまざまな多種族を救出しながら、

自らの国を作ることを決める。

※公式サイトより引用

 

転生したらスライムだった件 4話  ネタバレ ドワルゴンでトラブルに巻き込まれ

 

衣服と住居の技術者を探すためにドワルゴンに向かうスライムパーティ。

 

 

 

ドワルゴンは”武装国家ドワルゴン”と呼ばれ。

1000年間無敗を誇る天然の要塞だが、

中立の自由貿易都市という。

 

 

 

ドワーフのみならず、

エルフ、人間まで住む町。

 

 

 

エルフのくだりで鼻の下を伸ばすリムル。

 

 

 

 

3日後、ついにドワルゴンに到着。

 

 

 

 

来たことがあるゴブタを案内人に、

リムルと二人で入国しようとしますが、

 

 

 

入国前。

つまり領地外ということチンピラの人間に絡まれてしまいます。

 

 

 

以前ゴブタも絡まれてボコボコにされ、

『なるほどなるほど』と納得し。

 

一応撤退勧告をしつつ、応戦。

 

 

 

テンペストウルフに擬態すると、

明らかに嵐牙よりも進化したテンペストウルフになっている。

 

 

 

チンピラの仲間も増え、

5人が一斉に攻撃しますが、

 

 

 

わずかのダメージも受けることなく、

威圧で追い払うと。

 

 

 

”やばいことした”と直感。

 

 

 

逃走16名、錯乱68名。

 

失神92名。失禁34名。

 

 

 

事案と判断されて、ドワルゴンの留置所に入ることに。

 

 

 

ですが、ここでトラブルが舞い込みます。

アーマーサウルス出現。

衛兵の仲間たちが大けがをします。

 

 

 

リムルはため込んでいた回復薬を衛兵に提供し、

釈放許可が下りるまで牢屋におとなしく入ります。

 

 

 

その夜。

回復薬で助かった衛兵の仲間たちが御礼に来ます。

 

 

 

 

事案の件も、刃傷沙汰にはなっていないこと、

絡まれたから追っ払っただけということで、

目撃情報とも一致。

 

 

 

すぐに釈放許可が下り、

さらに回復薬の礼として、

鍛冶師を紹介してもらうことに。

 

 

 

だが、鍛冶師は急ぎの案件で

忙しく、手が回らない。

 

 

 

材料(魔鉱石)もなく、時間もない。

焦げ付き案件である。

 

 

 

リムルは魔鉱石をたらふくため込んでいたことを思い出し、

さらに、親切で加工した魔鉱塊を提供。

 

 

 

交換条件として

衣と住の技術者および、武具の提供。

 

 

 

二つ返事でOKを出す鍛冶師。

 

 

 

さらに時間短縮のため、

鍛冶師・カイジンが打ったロングソードを捕食して解析。

魔鉱塊を使ってコピーして予定の20本を作成というチートを披露。

 

 

 

御礼としてきれいなエルフのお姉ちゃんのいる店まで奢ってくれることに。

 

 

 

転生したらスライムだった件 感想・もうちょっと欲しい

大賢者と捕食者のスキルというチート披露は確かに面白いですが、

 

 

 

もうちょっと危機的なイベントが欲しいですね。

 

 

 

まったり無双系のようなので仕方ないかもしれませんが。

 

 

 

とりあえずは早く人間形態と敵の存在を出してほしいです。

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