こんにちは!

フクです。

 

 

なろう系小説としては絶大な人気を誇っている

【転生したらスライムだった件】が始まりました。

 

 

 

第2話をネタバレしていきたいと思います。

 

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転生したらスライムだった件 あらすじ

通り魔に刺されて死亡した男が目覚めると、そこは異世界のとある洞窟。

 

スライムに転生した主人公は、

巨大な竜との出会いを経てリムルという名前を授かった。

特殊な能力を身に付けたリムルは、さまざまな多種族を救出しながら、

自らの国を作ることを決める。

※公式サイトより引用

 

 

転生したらスライムだった件 2話  ネタバレ スキル獲得し続けて強すぎるスライム誕生

 

『友達が300年も封印されているというのは可哀そう』

 

 

 

優しい理由でヴェルドラの封印をどうにかしようとする主人公。

 

 

 

捕食者で無限朗読を捕食しようとしますが、失敗。

 

 

 

大賢者がこれを解く可能性を

 

 

 

無限牢獄の内側と外側から解析すれば解除できる可能性がある。

だが解析には時間がかかる。

 

 

 

主人公もさすがにずっと傍にいるわけにはいかない。

そこでとある提案をします。

 

 

「俺の胃袋に入らないか?」

 

 

 

何とも言えない沈黙…。

 

 

 

さらに補足説明で、

胃袋の中で大賢者と捕食者で無限牢獄を解析しつつ、

内部でヴェルドラが決壊の破壊を試みる。

 

 

 

胃袋の中では隔離されるので魔力枯渇による消滅の恐れもない。

 

 

 

グッドアイデアである。

 

 

 

このアイデアを”面白いと”いい、腹の中に納まることなります。

 

 

 

捕食前に、二人は互いに”同格の存在”と認め合い、それを魂に刻む。

互いに名前を付け合います。

 

 

 

ヴェルドラには家名としてテンペストを送られ、

主人公にはリムルという名前が送られます。

ヴェルドラ=テンペストとリムル=テンペスト。

 

 

 

ですが、ヴェルドラを捕食したことで、

世界に大きく影響を与えることに…。

 

 

 

ヴェルドラを捕食したあと、

洞窟の出口を目指すがてらに、体内に貴重な素材をためながら、スキルを次々と獲得。

 

 

 

水圧水進、水流移動、水刃でエクストラスキル『水操作』を獲得。

 

 

 

洞窟内のモンスターを水操作で一撃で倒し、

モンスターを捕食し『毒霧吐息』『熱源完治』『身体装甲』『麻痺吐息』などなどを獲得。

モンスターへの擬態も可能に。

 

 

 

そして喋れるようにも。

 

 

 

数十日後、出口に到着。

 

 

 

暫く歩いてるとゴブリンの群れに出会います。

 

 

 

必要以上におびえているゴブリンの集団。

 

 

 

敵対かと思いきや、

敵対のつもりはなく、むしろ力を借りたいという。

 

 

 

ついでに自分が化け物じみたオーラを発していることも知ります。

 

 

 

話は戻り、ゴブリンと牙狼族の争いは

戦力差がありすぎてこのままではゴブリンは滅びてしまう。

 

 

 

リムルは形式として対価を要求。

永続的中忠誠を得る代わりにゴブリンたちを助けることに。

 

 

 

転生したらスライムだった件 感想・まったりと楽しむ作品

なろう系らしく、

軽快な速度でスキルを獲得して無敵の存在になりつつあります。

 

 

 

確かに捕食者スキルは強いですね。

スキル獲得の源泉になるのもうなづけます。

 

 

 

移動から戦闘まで見ていて爽快ですらあります。

 

 

 

ただあとはライバル、あるいは敵と呼べる存在。

そして、根幹にかかわるようなイベント。

 

 

 

オープニングでは強そうな敵と戦っており、

楽しみではありますが、まだ絡みはありません。

 

 

 

早く大物との絡みが見たいですね。

 

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